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Level 1: Initiation Sendai HQ

次なるヒット作への、
静かなる招待。

あなたのアイデアは、ただの「案」ではなく、未開のファンタジーだ。 インディーゲーム道場「IndiE Game Dojo JP」が、その可能性を極める技術と情熱を提供する。 ここからは、作り手同士の対話が始まる。

プロジェクトの方向性を決める、
3つの質問

「何をつくりたいか」が言葉にできない。 そんな状態こそ、あらゆるプロトタイプの始まりだ。 まずは、君のプロジェクトがどの「立場」にあるのかを明確にしよう。以下の指針が、君の道しるべとなる。

The「Hypercasual」

Criteria: 塩試合umannの体験。「How to Play」が3秒で伝わるか?

Optimizes: リリース速度、インプレッション、広告収益モデル。
Sacrifices: 深層的なストーリー、複雑なシステム。

The「Indie RPG」

Criteria: 感情の起伏と「育成」の快感が伴うか?

Optimizes: LTV、ファンコミュニティ、後日談/DLC。
Sacrifices: 短期的な回帰率、広告比率。

The「Strategy/RTS」

Criteria: ルールベースの「頭脳戦」が核になっているか?

Optimizes: 配信安定性、バランス調整、延期の多さ。
Sacrifices: 初回体験の簡易性、導入の敷居。
Dev Workspace

「ここが違う」、
開発パートナーとしての視点

1

単なる受注ではなく、エコシステムを描く

私たちは「発注者」という関係を好まない。君はギルドの新メンバーだ。 ハイパーカジュアルから始めて、徐々にRPGの要素を混ぜる。 その最適なロードマップを、一緒に描いていく。

2

「汁」のあるプロトタイプ作成

グレーボックスではない。いかに「完成品」に近い感触を短期間で届けるか。 それがDojoの美学である。 最初のoplayable buildで、既に熱量を感じていただけなければならない。

3

汎用性を持つアーキテクチャ

縦書きRPGを横書きシューティングに転換可能的な汎用コード。 一旦作ったら、次は簡単。という哲学を徹底し、君の-assetsを将来に繋げる。

System: Connect

まずはここから、軽い相談から

心理的ハードルを下げ、送信ボタンを押す動機づけを行う。

入力情報はリアルタイムで同期されます。3営業日以内にギルドマスターから返信があります。

ギルド加入前の疑念を払拭する

ギルドの居城 (HQ)

〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-3-1
IndiE Game Dojo JP

HOURS: 月-金 10:00 - 19:00
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