次なるヒット作への、
静かなる招待。
あなたのアイデアは、ただの「案」ではなく、未開のファンタジーだ。 インディーゲーム道場「IndiE Game Dojo JP」が、その可能性を極める技術と情熱を提供する。 ここからは、作り手同士の対話が始まる。
プロジェクトの方向性を決める、
3つの質問
「何をつくりたいか」が言葉にできない。 そんな状態こそ、あらゆるプロトタイプの始まりだ。 まずは、君のプロジェクトがどの「立場」にあるのかを明確にしよう。以下の指針が、君の道しるべとなる。
System Check / Input Signal
The「Hypercasual」
Criteria: 塩試合umannの体験。「How to Play」が3秒で伝わるか?
The「Indie RPG」
Criteria: 感情の起伏と「育成」の快感が伴うか?
The「Strategy/RTS」
Criteria: ルールベースの「頭脳戦」が核になっているか?
「ここが違う」、
開発パートナーとしての視点
単なる受注ではなく、エコシステムを描く
私たちは「発注者」という関係を好まない。君はギルドの新メンバーだ。 ハイパーカジュアルから始めて、徐々にRPGの要素を混ぜる。 その最適なロードマップを、一緒に描いていく。
「汁」のあるプロトタイプ作成
グレーボックスではない。いかに「完成品」に近い感触を短期間で届けるか。 それがDojoの美学である。 最初のoplayable buildで、既に熱量を感じていただけなければならない。
汎用性を持つアーキテクチャ
縦書きRPGを横書きシューティングに転換可能的な汎用コード。 一旦作ったら、次は簡単。という哲学を徹底し、君の-assetsを将来に繋げる。
まずはここから、軽い相談から
心理的ハードルを下げ、送信ボタンを押す動機づけを行う。
信号、受信完了。
ギルドへの参加リクエストが届きました。しばらくお待ちください。
ギルド加入前の疑念を払拭する
ギルドの居城 (HQ)
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1-3-1
IndiE Game Dojo JP